花粉症対策の新常識!免疫調整ホルモン『ビタミンD』の紹介ページです。斎藤院長コラムを掲載しています。

 

更新日:2018.04.11

花粉症対策の新常識!免疫調整ホルモン『ビタミンD』

年々花粉症に悩まされる人が多くなってきたように思えます。
「外出時はしっかりと紫外線対策」「日中のほとんどを屋内で過ごしている」もしかすると、それは『ビタミンD欠乏症』を招いているかもしれません。

機能性医学ではビタミンDを『免疫系を正常に働かせるために必要な栄養素』ととらえています。ビタミンDが不足すると免疫系に異常が起き、それがアレルギーを発症させる一因になると考えられています。
私の専門である『機能性医学』とは、1990年代にアメリカで誕生した新しい医学で、日常的に人が抱えている不調や病気を、対症療法に走らず、その発症原因に着目して根本から改善しようというのがコンセプトです。

サーモセルクリニックでは、そのコンセプトの元、開発された高単位ビタミンDサプリメントをお勧めしております。正しい知識で、正しい量を摂取して、花粉症の改善をサポートいたします。
是非お気軽にお問い合わせください。

<斎藤院長インタビュー記事>
花粉症は「ビタミンD」で改善する!? 驚きのその真相に迫る
下記URLに詳しい記事がございます。合わせてご覧ください。
https://city.living.jp/e_news/kireistyle/632094